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伊藤塗装店は家族でがんばってるよ!!

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●イベントの写真は69Shot〜イベント漫遊記〜 から。。。
●伊藤塗装店の写真は69Shot〜伊藤塗装店漫遊記〜から。。。
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69SHOT〜若旦那漫遊記〜から。。。
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若旦那のお薦めです......から。。。

〜トピックス〜
イベントについてのお問い合わせ・ご予約こちらから

=NEW=2008年4月7日 69Shot〜イベント漫遊記〜
写真アップしました。今回デジカメの不具合で良いモノがありません。ちょっとだけですがアップしておきました。
 
=NEW=2008年3月5日 弊社へのご連絡方法について。。。
伊藤塗装店のイベントをご愛顧頂きありがとうございます。イベントのご予約、問い合わせ等はメールで行っておりましたが、本日よりお電話でも対応できるようになりました。

詳しくはこちらのinformationのサイトをご覧下さい。

問い合わせ先  伊藤塗装店  090-3563-7729
※非通知の場合は対応できない場合がありますのでご容赦下さい。

=NEW=アルバムを追加しました。
これからはイベント、家族、個人別に写真をアップしていきます。2007以前の写真は『若旦那漫遊記』にそのままにしておきます。分類するのが面倒なので・・・・・・・。

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これが若き日のお龍さん

2008051600000000maiallsociview000お龍さん、綺麗だと思います。

お歳を召した写真しか拝見した事がなかったのですが、今回発見されたこの写真は間違いなく「お龍さん」との事。

一説には男まさりのところもあったようで、「すこぶる美人なれども善事も悪事もなしかねまじき女」との話しですが、寺田屋でしまい風呂に入っていたお龍さんは、襲撃隊を察知して、いきなり湯舟から飛び出し、裸のまま裏階段をかけ上がって知らせたとの話しがあるくらいですからその通りなのでしょう。

二度ほど寺田屋には足を運びましたが、その時の柱の傷などを見ると、けして平和ではないが安全な(語弊はありますが、それは又のお話しで・・・)今の日本の礎を作ったのは彼らのような人間だったのだろう、なんて自分は小さいんだ・・。と考えてしまう訳です。

私の好きな言葉に「人生において人は知らないうちに最良の選択肢を選んでいるという。私達はそれに気づかないだけで・・・。」というのがあります。ほんとうにそうなのかも知れないなぁ〜と思います。例えそれが失敗であっても間違えではないのだと・・・それに、その事によって出会えた人達はまさに「会うべくして会った人」であろうと思えます。

たぶん龍馬とお龍さんもそうだったんだろう。。。。

私にとっての最愛の2人のように。。。

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グリーンピース!!!なんて・・・・

4526180015130mixiで目に入った「グリーンピースの鯨肉強奪、でも犯罪じゃないよ事件」が気になったのでいろいろと調べてみたのですが、視点が人ぞれぞれで・・・・。

難しい事はわかりませんが「人の物を盗んではいけない」とか「人を傷つけてはいけない」って事を守って頂ければ好き放題やって下さいって感じでしょうか?

ただ、余りにも「保護」とかって言葉を盾に「暴力行為」を正当化しすぎと思います。彼らから言わせれば「言う事聞かないんだから殴ってわからせるしかない」って事なのでしょうが、これでは子供のケンカです。ただ、「運送会社から盗んで、箱の中身を確認したのは違法行為でない」と言い切るのは問題と思うのです。私がスーパーからパンを盗んで「このパンに毒もしくは針が混入されている様な気がするので宛名(品名)が違うけど確認して告発または届け出るつもりだ、だから窃盗ではない」と言っているようなもの(かなぁ〜???)。

まぁ、いろんな力関係でそうも言ってられないのはわかるのです。

ほんとに極論ですが、それなら時間を数百年戻して生活するしかないと思うのです。せめて黒船襲来の時ぐらいまではね。その時代ならスモッグなんかも無かったみたいですから・・・。

どっちも現在の「チカラ」いわゆる文明の利器を利用していますよね。それには化石燃料をはじめとする「自然からの恵み」は利用されていないのでしょうか?彼が身につけている洋服だったり、垂れ幕、ボートの材料や動かす為の燃料は何から出来ているのでしょうか?対して現在鯨の肉を食べる必要があるのでしょうか?他には食べるモノはありませんか?

でも、闘牛を動物虐待と取るか、文化として取るか、それを日本の捕鯨と同等に扱うのはどうかと思うのですが、文化だから人、動物を殺して良いかといったら否でしょう。でも、余ったから捨てる牛乳、殺す乳牛、でも、バターが品薄だからもう一回増やせと言うお国の対応。お米もそう。

別にどっちが「正解」とは言えないと思うのですが、なんにしても行き過ぎはいけないです。国が違えば考え方も違うので一概には言えませんが、もう少し相手の事を理解する事も必要ではないでしょうか?「日本人は鯨を喰らうから野蛮人」と決めつけるのは勝手ですが、鯨も牛も同じ生き物でそれを「喰らう」行為は同じと思います。倫理的に自然に生きているモノを喰らう事はNGと言うのであれば喰らわれる為に飼育される生き物の方がもっとNGに思います。さらに需要がなければ殺されるのであれば・・・。

だからといって私がそれらを喰らわないという事ではなく喰らいます。ベジタリアンだからOKというのもおかしいです。彼らも生きているのですから・・・・・。人間もこの地球という星の一つのパーツであって王ではありません。それも肝に銘じて自分が出来る事をするべきです。

必要以上にモノをつくらない、モノを欲しないをするしかないと思うのですが、無理なんでしょう。私自身が無理だもん。

こんな話しの時はいつも手塚治虫氏のまんがを思い出す。神が世界の終わりを望まれる時に地球上の生きとし生けるもの全てに話を聞き、一種類だけ滅ぼして新たな世界を作ろうとする。その時に人間以外の生き物は全て「人間の滅亡」を望むのだが、その通りだと思う。自分勝手にこの星のあるべき姿を変えて勝手に王であると思っている私達にどんな制裁が下されようと仕方がないのか・・・と思う。

だからといって中途半端に「ピース」とかやんないし、言わないよ。自分が思った事、好きな事をしている私にはそんな権利はないし、口だけで「エコロジー」を言っている人達がキライだからね。

こんな事を書きましたが、別に肯定も否定もしません。常にフラット、ニュートラルが私のスタイルですから。

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